日本はヘルニアのエキスパートであるカイロプラクティック医師がいない為、ヘルニアや側湾症の治療がカイロプラクティック的に20年遅れていると言われています。
病院に行かれた方は、良くご存知でしょう。日本におけるヘルニアの治療法は痛み止めの注射や牽引、悪くなったら外科手術で治療というのが最も一般的な治療アプローチです。
しかし、背骨の不整列や骨盤の歪みなど根本的な原因を正さなければ、いくら外科手術を施しても背骨と椎間板はまた問題を起こし手術をしてさえ上下にまたヘルニアを再発するケースもよくあります。
それなのになぜ、悪化するまで放っておかなければいけないのでしょうか? それは、日本のカイロプラクティックが医師レベルでなく、本場米国カイロプラクティック医師のようにヘルニアの治療に必要な知識と高度な手技を備えていないからです。 アメリカでは整形外科医とカイロプラクターはプロフェショナルな関係性を保ち患者の症状の進行状態を見極め互いに協力しています。
bones+beyond (ボーンズ・アンド・ビヨンド)のDr.Kieu (キュウ) は、日本・アメリカで多くのヘルニア治療で成功してきたヘルニアのエキスパートです。 Dr.Kieu (キュウ) による、ヘルニアへのアプローチは背骨だけではなく、頭の先から背骨、骨盤そしてつま先まで 身体全体のバランスを診ていきます。背骨の不整列を正し、骨盤の歪みを無くしながら飛び出した椎間板を高度な手技で引込めていきます。これは正規の教育と手技を身に付けたカイロプラクターにのみできる技です。
またDr.Kieu (キュウ) はヘルニアを発生した背骨の1箇所や椎間板が破裂した一部だけに着眼点を置くのでは無く、全身に渡ってケアを進めていきます。特に炎症を鎮める場合に、脊髄矯正だけでなくストレスや栄養、ライフスタイルなどの条件も考慮します。
また背骨が真っすぐである事を脳のメカニズムを再構築し記憶させるテクニックがカイロプラクティックにはあります。 これはヘルニアの再発を予防するために非常に大切です。 そして背骨と椎間板が正常に戻った後、エクササイズや生活習慣の指導を行います。
痛みや炎症を手技で落ち着かせた後、運動、ストレス管理、栄養と食事の習慣や姿勢の改善などをアドバイスして行きます。 腰の痛みのある部分に加えて、もしかしたら影響を受けている可能性のある首、背中、手脚において、カイロプラクターは背骨の不具合を見つけて改善します。 腰をケアするのと同時に、首や背中を矯正するのはそのためです。
Dr.Kieu (キュウ) はヘルニアのエキスパートであり、長年の経験と豊富な知識でこのような方法でケアし、成功しています。整形外科で手術しかないと言われた方でも一度ご相談ください。多くの方が身体にメスを入れることなく元気に回復 していらっしゃいます。
bones+beyond (ボーンズ・アンド・ビヨンド)のDr.Kieu(キュウ)は、米国医師免許及び産業障害診断士など各種免許を併せ持ち、ヘルニア・側湾症・スポーツカイロプラクティック・特殊レントゲン診断など知識は多岐に渡ります。臨床経験10年以上、150,000人以上のクライアントを本場アメリカで治療し、プロアスリートを自己ベストへと導いてきました。
カイロプラクティックの最前線のノウハウと経験で安心・確実なケアを提供しておりますので、是非一度ご相談ください。
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