
日本は側湾症エキスパートであるカイロプラクティック医師がいない為、側湾症の治療が20年遅れていると言われています。日本における側湾症の治療法は子供であれば牽引、進行の進んだ場合は経過を見守って悪くなったら外科手術で治療というのが最も一般的な治療アプローチです。
しかし「なぜ背骨が側湾したか?」という根本的な原因を正し、脳のメカニズムを再構築しなければ、いくら牽引や外科手術を施しても背骨は、また問題を起こしてしまいます。放っておくと、背骨は成長に伴ってどんどん悪化していきます。成長期が終わっても曲がっている背骨は元には戻りません。
それなのになぜ、悪化するまで放っておかなければいけないのでしょうか?それは、日本のカイロプラクティックが医師レベルでなく、アメリカのカイロプラクティック医師のように側湾症の治療に必要な知識と高度な手技を備えていないからです。アメリカをはじめカイロプラクティック先進国では、早期から中期の側湾症はカイロプラクティック医師による治療で95%以上の人が外科手術無しで改善していると報告されています。
bones+beyond (ボーンズ・アンド・ビヨンド)のDr.Kieu(キュウ)はアメリカで多くのの側湾症を治療してきた、側湾症のエキスパートです。まず、側湾している背骨を体全体として捉え、頭の先から背骨、骨盤そしてつま先まで高度で洗練された手技により整えます。背骨の不整列を正し、骨盤の歪みを無くしながら曲がってしまった背骨を真っ直ぐに戻します。これは正規の教育と手技を身に付けたカイロプラクターにのみできる技です。
また再発の予防の為に背骨が真っすぐである事を脳のメカニズムを再構築し、記憶させるテクニックがDr.Kieuにはあります。そして背骨が正常に戻った後、エクササイズや生活習慣の指導を行います。
また、側湾症の方は、消化器官が弱く、おなかにガスが溜まりやすかったり、ミネラルの吸収が悪かったりします。Dr.Kieu(キュウ)は、側湾している背骨の1箇所ではなく栄養面など体全体を捉え改善していきます。
Dr.Kieu(キュウ)は側湾症のエキスパートであり、長年の経験と豊富な知識でこのような方法でケアし、成功しています。整形外科で手術しかない、と言われた方でも一度いらしてみてください。多くの方が体にメスを入れることなく元気に回復されていらっしゃいます。
bones+beyond (ボーンズ・アンド・ビヨンド)のDr.Kieu(キュウ)は、米国医師免許及び産業障害診断士など各種免許を併せ持ち、ヘルニア・側湾症・スポーツカイロプラクティック・特殊レントゲン診断など知識は多岐に渡ります。臨床経験10年以上、150,000人以上のクライアントを本場アメリカで治療し、プロアスリートを自己ベストへと導いてきました。カイロプラクティックの最前線のノウハウと経験で安心・確実なケアを提供しておりますので、是非一度ご相談ください。
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