ダイエット


ダイエットには奇跡の固形水素


サビを防ぐパワーはコエンザイムQ10の863倍!

ダイエットだけでない健康向上の為の救世主

活性酸素と健康

糖尿病、高血圧、前立腺肥大、動脈硬化、白内障、脳梗塞、心筋梗塞などの生活習慣病には活性酸素が関与しているということは今では常識になりました。活性酸素自体は私たちの身体を細菌やウイルスから守ってくれる不可欠な免疫システムの根源ではあるのですが、水質汚染、大気汚染、農薬や食品添加物などの化学合成物質、過度の激しいスポーツ、肉体的・精神的なストレスなどによって体内で過剰に産出されることが多くの病気や老化の原因になっています。

人体にはSOD酵素があり有害な活性酸素から守っているのですが、40歳を過ぎるころからしだいにSOD酵素は衰えはじめます。これを補うためにはビタミン類、カテキン、フラボノイド、ポリフェノールなどの抗酸化物質を食品で摂取する必要があり、人類は昔から野菜を食べて補ってきました。

しかし、最近の、化学肥料栽培による連作、温室栽培、酸性雨などによって、野菜本来の栄養素がなくなってきています。ビタミンとは本来野菜が太陽の紫外線から身を守るために表面に作るものですが、温室栽培の野菜は紫外線から身を守る必要がなく、温室栽培の野菜にはビタミンは入っていない、スカスカの状態なのです。

抗酸化物質としての水素

水素はポリフェノールに比べ抗酸化力が 221倍
水素はビタミンCに比べ抗酸化力が 176倍 
水素はカテキンに比べ抗酸化力が 290倍
水素はビタミンEに比べ抗酸化力が 431倍
水素はコエンザイムに比べ抗酸化力が なんと863倍

したがって、同量を摂取する場合、水素が一番多く電子を放出し、活性酸素を除去する能力も大きく、実にコエンザイムの863倍の能力があるのです。

また、直径が0.1ナノメートルという光の波長と同じ位小さいため、どんな細胞にも入っていけるので、脳の老化の原因である活性酸素を除去してくれます。


マイナス水素イオンの働き

固体化された水素は電解水に溶けた水素と比べて桁違いの水素原子量で構成されているため、人体を構成する60兆個の細胞のクエン酸サイクルに水素を供給して細胞内のミトコンドリアの代謝を促進できます。

血中の糖分を燃焼させてエネルギーと体温を作り出している人体は固体マイナス水素イオンの摂取により大量の水素が長時間、持続的に供給されるため、細胞のエネルギー代謝は大幅に改善され、脂肪が燃焼し、結果として糖尿病の人の血糖値は下がります。また、細胞内(ミトコンドリア)でグルコースからATPが生成されるクエン酸サイクルではグルコースから水素を取り出し、それを使って電子伝達系でエネルギーの源であるATPを産生し、その時ミトコンドリア内で生ずる1〜2%の有害な活性酸素を水素の力で無害な水に変えてくれるのです。


固体マイナス水素イオンの効果

大量の水素原子を含有するマイナス水素イオンをごく少量食品に配合すると以下の効果があります。

  1. 酸化防止作用
    食品の保存料や防腐剤を代替または削減し食品の安全性を高めることができます。
  2. 細胞の代謝促進作用
    細胞内のミトコンドリアでクエン酸に水素を供給しエネルギー代謝を促進します。 これによって血液中の糖(グルコース)が燃焼し、エネルギー(ATP)が効率よく産出されます。
       

※ bones+beyond (ボーンズ・アンド・ビヨンド)のサプリメントは一般で売られている合成物質から作られたサプリメントではありません。詳しくは お問い合わせ ください。